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アクセス 投稿者:アク川 投稿日:2019/04/06(Sat) 20:06 No.2535   

原子分野の解説をしているページには
どこからアクセスできるでしょうか。
見落としとかしてたらすみません、ご教示下さい

Re: アクセス - ろっとん 2019/04/06(Sat) 21:37 No.2536
料金をお支払いいただくとアクセスできます。入会金100万円です。
無料でアクセスするには2年程お待ち下さい。


Re: アクセス - アク川 2019/04/07(Sun) 17:59 No.2537
そうですか。2年後もお世話にならないよう励みます

p.s.解説なしとの事を見落としていました、お手数おかけしました。


Re: アクセス - ろっとん 2019/05/13(Mon) 21:54 No.2545
というわけで原子分野を書き始めました。完成は2年後の予定です。

質問です 投稿者:たい焼き 投稿日:2019/05/05(Sun) 17:40 No.2543   

質問のコメント失礼します、お時間がある時でいいので回答していただければ幸いです。
運動エネルギーと運動量の関係について考えているのですがすっきりしません。特に反発計数が1より小さいに運動量は保存されるのにエネルギーは保存されないという部分です。両方の定義から導けばそうなる、と言うのはわかりますが、ではなぜ運動の激しさを表す必要があったのでしょうか?仕事とエネルギーという定義があれば事足りる気がするのですが何か不都合があったのでしょうか。見当違いな質問をしていたらすいません、エネルギーと運動量の違いがわからないのです、よろしくお願いします。

Re: 質問です - ろっとん 2019/05/05(Sun) 21:09 No.2544
エネルギーと運動量の違いは”方向”ですね。
運動量は方向別の運動を分析するのに便利です。東西方向にどのくらい動くか、南北方向にはどのくらい動くか、とか。
エネルギーは他のエネルギーに変換できて便利です。どのくらいの高さから落としたら、どのくらいの速さになるか、とか、どのくらい引きずったら、どのくらいの温度になるか、とか。

このことは当該ページにも書き加えておこうと思います。


弾性力について 投稿者:グラフギア 投稿日:2019/05/04(Sat) 12:25 No.2541   

弾性力について質問です。お時間のある時に答えていただけると幸いです。
弾性力は、力の大きさが(ばね定数)×(ばねが伸びた長さ)になる張力とみなしてよいですか?

Re: 弾性力について - ろっとん 2019/05/04(Sat) 19:53 No.2542
はい、よいです。

本当にありがとうございます! 投稿者:としぽん 投稿日:2019/04/30(Tue) 22:13 No.2539   

専門が化学なのですが、今年度の人事異動で、採用後、初めて、物理を教えねばならなくなり、死にたいほど悩んでいます。
こちらのサイトを発見し、死に物狂いで、勉強しています。本当にありがとうございます。辞めたくないなら、
勉強するしかない。本当に参考になります。感謝です。本当にありがとうございます。

Re: 本当にありがとうございます! - ろっとん 2019/04/30(Tue) 23:58 No.2540
専門外の科目を教えなければならないとは理不尽ですね。私ももし化学の解説記事を書けと言われたら途方に暮れます。
子供の頃は大人になったら勉強はしなくていいと思い込んでましたが、勉強というものは一生続きますね。
苦労せずのんびり朗らかに生きていきたいものですが、そうはいかないようです。
心なんてなかなか平らかに成らず、梅の花が開くかどうか知りませんが、お互い世知辛い世の中を歯を食いしばって生きていきましょう。


導体棒に電流は流れることができるので... 投稿者:弥生 投稿日:2019/03/08(Fri) 00:21 No.2529   

ローレンツ力の解説に導体棒に電流 I=envS[A]が流れるとの記載があります。
wakariyasui.sakura.ne.jp/p/elec/ro-renn/ro-renn.html

導体棒は、閉じた回路を形成していませんが、電流はこの導体棒を持続的に流れられるのでしょうか?
もし過度的に同電流が一瞬だけ流れるとしたら、非常に短い時間になるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Re: 導体棒に電流は流れることができる... - ろっとん 2019/03/08(Fri) 05:38 No.2530
そのページに書かれているのは、流れている電流を磁場の中に置いたらどのような力を受けるかという話ですね。

弥生さんがイメージしているのは電磁誘導のことで、『磁場を横切る導線』項のような話だと思います。
wakariyasui.sakura.ne.jp/p/elec/dennji/yokogiru.html
このとき、単独の棒であれば電流が流れるのは一瞬で、電流を流し続けたい場合には閉じた回路にしなければなりませんね。

今回誤解を生んでしまった原因は、『ローレンツ力』項の『ローレンツ力=電流が磁場から受ける力』の「導線を流れる電流を I 」という記述のせいかもしれません。「流れている電流を I 」という風に書き変えておこうと思います。


Re: 導体棒に電流は流れることができる... - 弥生 2019/03/09(Sat) 11:14 No.2531
ろっとんさん、早速のご回答ありがとうございます。
wakariyasui.sakura.ne.jp/p/elec/dennji/yokogiru.html
を拝見しました。今年(2019年)のセンター試験の物理の問題に似ていました。

コイル一回巻の電磁誘導電圧 V=-NdΦ/dt (ファラデーの法則)では、もしかするとコイルのインダクタンスを考慮しない直流モデルに特殊化されているのかな?と今わからないでいます。

磁界が時間的に変化する場合の誘導電圧の計算は、Z=r+jωL のインピーダンスで閉回路に関するKVLの微分方程式
をたてるともっと過渡解析がうまくいくような感?がしてるとこですが、今、簡単にはできないので、しばらく考えてみます。

閉回路にならない導体棒のモデルは、KCL/KVLが成り立たないもっと難しい解析(モーメント法?)になるかも??
しれないので、今後の課題として19世紀に戻ってみたいと思います。(もしかすると八木アンテナのエレメント棒の誘導の解析は、共振現象など、国内ではうまくいっていなかったのかな?)

アドバイスありがとうございました。


ケプラーの第3法則と万有引力の法則に... 投稿者:伏せ 投稿日:2019/02/23(Sat) 17:52 No.2527   

どちらか一方を前提としてもう片方を証明しているサイトしか見つかりません。運動方程式からケプラーの第3法則を導く方法がどうしても見つかりません。記事にしていただけると幸いです。

Re: ケプラーの第3法則と万有引力の法... - ろっとん 2019/02/24(Sun) 01:28 No.2528
こちらのサイトはいかがですか?
physnotes.jp/mechanics/keplar-law/


質問です 投稿者:ライム 投稿日:2019/01/28(Mon) 15:43 No.2524   

読んでいて気になったのですが
サインとサインシータって同じ意味なんですか?
よろしくおねがいいたします。

Re: 質問です - ろっとん 2019/01/29(Tue) 00:10 No.2525
面白い発想ですね。
タイヤが付いてる車もタイヤが付いてない車も車ですからね。
でもタイヤが付いてない車は見かけませんし、シータが付いてないサインも見かけないですね。
エスパーすると、
タイヤがどれなのか認識できてなくてそのような疑問を持ってしまうんだと思います。


誘電率について 投稿者:korin 投稿日:2019/01/15(Tue) 14:07 No.2522   

すみません。計算違いでした。
1/111.2123の部分を計算していなかったのでした。早とちりです。
確認しないですみません。ちゃんと合いました。

Re: 誘電率について - ろっとん 2019/01/15(Tue) 18:30 No.2523
どうもです。2019/01/15

誘電率について 投稿者:korin 投稿日:2019/01/15(Tue) 13:57 No.2521   

はじめまして。いつも参考にさせていただいてます。
物理を習ったのはもう30年前くらいの話だと思います。
今、仕事で使わなければいけなくなったので、復習の意味も兼ねて質問させて下さい。

ε=1/(4πk)の式にε0≒8.85×10^(-12)の値を代入したときのkの値が、k0=9.0×10^9とありますが、
計算してみたところ、数値が合わなくて困ってしまいました。
k0=1/(4πε0)≒1/(4×3.141592×8.85×10^(-12))≒0.1112123×10^9となってしまいます。
勘違いなのでしょうか?比誘電率を考慮しなければいけないのか分かりません。

お手数ですが回答をお願い致します。

気柱共鳴について 投稿者:はまちゃん 投稿日:2018/12/24(Mon) 15:10 No.2519   

はじめまして。わかりやすい図付きのサイトでよく参考にさせてもらっています。
私は音楽畑の人間で、波や振動等についてわからないことがあるときにとても分かりやすくて助かっていますm(__)m

「気柱の振動」のページについて、「ビンや缶の口の部分に息を吹きかけると音が鳴ることがあります。」
との記述がありますが、しばしばビンの共鳴は「ヘルムホルツ共鳴」の例として挙げられ
気柱振動とは別物のように扱われるのを見かけます。
しかし、私はどちらかというと気柱共鳴に近いのではないかと思っているのですが(倍音が共鳴することから)
実際はどちらに近いのか教えていただけませんでしょうか。

音楽畑の人間故、気柱共鳴とヘルムホルツ共鳴の根本的な違いすら分かっておりません><
気柱の開口部を狭めるだけで本当に空気がばねになるのか、
そのばねの挙動は開口端の反射と何が違うのか…。

ちょっと高校物理の範囲から逸脱するかもしれませんが
@ビンは気柱共鳴なのか、ヘルムホルツ共鳴なのか。
A気柱共鳴とヘルムホルツ共鳴はどう違うのか。
時間のある時で結構ですので、教えていただけませんでしょうかm(__)m

あっ、Merry Christmasです!!

Re: 気柱共鳴について - ろっとん 2018/12/24(Mon) 18:28 No.2520
フラスコを鳴らすとヘルムホルツ共鳴で、その首元をちょん切って管だけにして鳴らすと気柱共鳴で、つまり球部分が大きくて首部分が短ければ”空気ばね”の要素が強くヘルムホルツ共鳴で、球部分が小さくて首部分が長ければ”長さ”の要素が強く気柱共鳴ということになるのではないかと思います。

ビンや缶はどちらかというとヘルムホルツ共鳴要素が強い感じがしますので、私の「ビンや缶の口の部分に息を吹きかけると音が鳴ることがあります。」の記述は不適切かもしれません。

訂正してお詫びしますが、ヘルムホルツ共鳴は高校物理では習わないこととクリスマスであるということで何卒ご容赦ください。


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